HATTOSURU

TSUNAGARU

小倉 隼人

1986年福岡県生まれ。
作曲家・デザイナーとして活動する中、YouTubeで偶然目にしたアート動画に衝撃を受け、2024年6月より独学で制作を開始し、画家へと転身。
「アートには一瞬で人生を変えるほどの力がある」という信念のもと、フルイドアートを基軸に、プログレッシブなアプローチで自身の哲学を可視化している。
流動する色彩と、緻密に計算されたゴールドのラインが多層構造の中で複雑に交錯し、唯一無二の世界観を生み出す。
その表現は、観る者の感情や価値観に深く響き、確かな余韻を残す。

<個展>
2026 CROSS × PARALLEL / クロスライフ博多柳橋 / 福岡
2026 GOLDEN VOID Vol.2 / GOLDFLOG COFFEE / 福岡
2025 GOLDEN VOID Vol.1 / Hitomi International Forever Eyes / 東京

<グループ展>
2025 AND LINKS Selection VI / GALLERY AND LINKS 81 / 東京

<アートフェア>
2025 DESIGN FESTA Vol.61 / 東京ビッグサイト / 東京
2025 クリエイターズエキシビジョン2025 / 福岡国際センター / 福岡

<受賞歴>
2025 第3回U-35コミュニティ公募展 優秀賞

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Dimensions:91×65.2cm / P30
Medium : Acrylic,Lacquer Spray,Epoxy Resin on Wood Canvas
Turner:B.U-35 ブラックジェッソ / Q.U-35 グロス ポーリング メディウム
700,000yen(tax inc.)

The light born from the intersection of vibrant colors illuminates each other and radiates heat.
This chain of light amplifies its brilliance and eventually transforms the world.

鮮やかな色彩の交差から生まれる光は互いを照らし熱を帯びる。
光の連鎖は輝きを増幅させやがて世界を変える。

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